GFF #0017b Zplus レッド MSZ-006A1/C1/[Bst]
【 ガンダムグッズ 関連データ 】
GFF #0017b Zplus レッド MSZ-006A1/C1/[Bst]
GUNDAM FIX FIGURATIONシリーズ第17弾。ガンダムセンチネルで人気の高い可変MS「ゼータプラス」のレッドスプリッター迷彩仕様。専用スタンド付属。ゼータプラスの色違いバージョン。Sガンダムのブースターパックを4基装備した高速突撃機仕様の新形態「ハミングバード」タイプのゼータプラスを含む、3タイプそれぞれ2つのモードに組み替え可能。このハミングバード形態はGFF#0013ディープストライカーの随伴機として飾るとまさにピッタリ。この機会にUC(ユニバーサルセンチュリー)最強の幻のストライカー部隊を立体としてあなたの目の前に。
メーカー希望小売価格5,775円(税込み)
設定上のスケール 1/144スケール
バンダイ GUNDAM FIX FIGURATION ガンダム フィックス フィギュレーション シリーズ
主な登場作品シリーズ ガンダム センチネル
【MSZ-006A1 ΖプラスA1型】
Ζガンダムを元に量産型として再設計された機体。当初、カラバが地上用の可変モビルスーツとして開発したのがA1型で、これを宇宙用に改造したのがC1型である。機体は概ねΖガンダムの各部構成と似ているが、Ζガンダムのフライングアーマーに当たる部分は、百式と同様のウィングバインダー状の形になっている。Ζガンダムの機動性を受け継ぎ、ビーム・スマートガンや大腿部のビームカノンを使用した一撃離脱に使用されることもある。少数が量産され、そのうちC1型の3機がα任務部隊に配属されている。大気圏内用可変モビルスーツとしてカラバが開発した機体。Ζプラスシリーズの原型機とも言える。エース向けに少数が生産され、第18飛行小隊の隊長はRX-78「ガンダム」のパイロット、アムロ・レイであった。
【MSZ-006C1 ΖプラスC1型】
A1型の性能に注目した地球連邦軍が、これを宇宙用として再設計した機体。空間戦闘用の装備を付加すると共に、背部にスラスター4基を内蔵したバックパックを装備して推力を強化している。武装面でも長距離射撃用のビームスマートガンを装備し火力を強化している。 可変MSとしては生産性に優れた機体であるため少数が量産され、グリプス戦役末期の宇宙世紀0088年の小惑星基地ペズンで起きた地球連邦軍教導部隊ニューディサイズによる「ペズンの反乱」の際にはα任務部隊に3機が配備され討伐部隊の主力として活躍している。
【MSZ-006C1[Bst] ハミングバード】
ディープストライカーの随伴機として計画されたもので、モビルスーツ形態にも変形は可能だったもののウェーブライダー形態のみに仕様を限定した超高速攻撃仕様の試作案。Sガンダムのブースターユニット4機を手・足の代わりに装着するもの。実機こそ製作されなかったものの、カタログスペック上はΖプラス系列機の中で最も過激な性能を有する。
発売開始時期2003/9/-
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「カトキハジメ」氏プロデュースによる「ガンダムフィックス」。かつて月刊誌NEWTYPEの巻末で展開されたリアルなビジュアルイラストと機体解説を取り混ぜた大人気企画です。この企画のリアリズムを立体化しようという野心的な試みが「ガンダムフィックスフィギュレーション」です。ガンダム商品初の「塗装済み」「マーキング済み」「完成品」フィギュアの決定版シリーズで展開中。
このシリーズはマニアのあいだでも評判が高い事で知られており、
開始当初のコンセプトであった“ガンダム系列中心”で商品化し続ける事を基本としながら、
着実かつ柔軟に、新しい試みやユーザーの要望を取り込み、現在も進化し続けている。
人気の高いジオン公国のモビルスーツやそのバリエーションを立体化していく 「ジオノグラフィ」
ガンダムSEEDのコスミックイラで活躍するMSをラインナップする 「コズミックリージョン」
人気機体を1/100スケールに相当するサイズでラインナップする 「メタルコンポジット」
現在までにこれら3シリーズが派生している。