
(c)SOTSU AGENCY・SUNRISE・MBS
【 ガンダムグッズ 関連データ 】
■
MS IN ACTION !! ZGMF-X56S/α フォースインパルスガンダム
■ メーカー希望小売価格 ¥1,575円(税込み)
■ 設定上のスケール 1/150〜1/170 (概算)
■ バンダイ
モビルスーツ イン アクション シリーズ
■ 主な登場作品シリーズ 機動戦士ガンダム SEED DESTINY
■ フォースインパルスガンダムのアクションフィギュア。 主人公シン・アスカの搭乗する機体「インパルスガンダム」にフォースシルエットを装着したものが『フォースインパルスガンダム』。高機動戦闘を重視した形態となっており、ビームライフルとビームサーベルが主要武装。ビームライフル,ビームサーベル×2,フォールディングレイザー×2,シールド,フォースシルエット付属。 30カ所を越える可動部により、さまざまなポーズの再現が可能。「フォースシルエット」も「シルエットフライヤー」との合体が可能。武器類など豊富なオプションパーツも付属。コアスプレンダーは合体形態への変形を行い、ガンダム背部へ差し込む形で再現。ビームサーベルや,翼部分の材質を変更することで,飾ったときに,重力に負けて曲がらないようにするなどの工夫も。
【
ZGMF-X56S/α フォースインパルスガンダム 】
ユニウス条約締結後、ザフトによって造られたセカンドステージモビルスーツの一機。セカンドシリーズは核融合炉を内蔵していないため、総合能力ではZGMF-X10AフリーダムやX09Aジャスティスに及ばないが、局地戦などで機体ごとの長所を最大限発揮させることができれば、それらを上回る事も可能。インパルスは、フェイズシフト装甲をさらに推し進めたヴァリアブルフェイズシフト装甲や、シルエットシステムと呼ばれる機構の採用が特徴的な機体で、かつてのGAT-X105ストライクのストライカーパックシステムのように武装の換装により一機で多彩な戦局へ対応させる事を主眼に設計された。このシルエットモジュールは様々なプランが存在し、特に実用性の高いとされた3種が専用運用艦ミネルバに実戦配備された。(高機動戦仕様であるフォースシルエット、接近戦仕様であるソードシルエット、砲撃戦仕様であるブラストシシルエットの3仕様。)これらのシルエットは、必要とされるエネルギーがそれぞれ異なるため、装着したシルエットにより機体に与える負荷が異なり、装着したシルエットによりヴァリアブルフェイズシフト装甲の色が変化するので、これに数度相対した者にとっては全く別の機体として認識される事もあった。また、デュートリオンビーム送電システムに対応しており、着艦することなくエネルギーの回復を行うことで長時間の活動が可能になっている。インパルスの本体はチェストフライヤー、レッグフライヤー、コアスプレンダーの3つから成り立っている。チェストフライヤーはインパルスの上半身を、レッグフライヤーは下半身を構成する部分である。コアスプレンダーは小型戦闘機としての運用が可能であるが、その武装が貧弱な事もあり、単機で実戦力として運用される事はほとんど無かった。合体時には変形し、インパルスのコックピットになる。出撃時は他のMSとは異なり、本体は上記の3パーツに分離した状態から発進する。 それに加え、そのときの任務、戦況に合わせ選択されたシルエットが無人牽引機シルエットフライヤーの後部にシルエットモジュールとして接続された状態で発進する。 発進は搭載艦ミネルバブリッジ真下にある専用カタパルトにて行われ、コアスプレンダー→チェスト→レッグ→シルエットの順に発進する。なお、ミネルバ艦内整備ハンガーには、チェストフライヤー、レッグフライヤーの予備機が用意されており、オーブ近海での戦闘やエンジェルダウン作戦にてフリーダムと交戦した際には破損した上半身や下半身、シルエットを戦闘中に換装する場面が印象深い。既存のモビルスーツの概念を覆す万能機として完成されている印象が強いが、専用運用艦でしか運用できない事や機体構造の複雑化による整備性の悪化と高コスト化など分離・合体システム機特有の欠点を持つ。フォースシルエットを装備した機動性を重視した形態での運用を特に フォースインパルスと呼ぶ。この形態は最も使用頻度の高いシルエットであり、機体色は白と青をその基調とする。シルエットを装着していないインパルスもこの色である事から、使用時の機体のエネルギーバランスも安定していると形態であるとされている。
武装: MMI-GAU25A20mmCIWS×2、M71-AAK「フォールディングレイザー」対装甲ナイフ×2、「MA-BAR72高エネルギービームライフル」、MMI-RG59V機動防盾、(フォースインパルス):MA-M941ヴァジュラビームサーベル×2
主なパイロット: シン・アスカ、ルナマリア・ホーク
■ 発売開始時期 2004/10/9
■【 ご利用の案内:インフォメーション 】
>> Amazon.co,jp で見る。 ( 送料、手数料の詳細→
)
特徴: 送料 300円〜。1500円以上送料無料! 代引手数料260円〜。通常割引 12%off〜
>>
J Book (ジェイブック) で見る。(
送料、手数料の詳細→ )
特徴: 送料 (単)280円、(括)320円。3000円以上送料無料! 代引手数料250円〜。
>> ハピネットオンライン (ガンダマー.com)
で見る。 ( 送料、手数料の詳細→ )
特徴: 送料 380円〜。3000円以上送料無料! 代引き手数料260円〜。通常割引 10%off〜
>> LaLaBit (バンダイ)
で見る。 ( 送料、手数料の詳細→
)
特徴: 送料は 全国一律525円(税込)
>> Toysrus (トイザらス)
で見る。 ( 送料、手数料の詳細→
)
特徴: 送料は 全国一律480円:配送単位は最大6アイテム(1アイテム最大9点)まで。3,900円以上無料。
>> 電脳玩具屋 ベルモ
で見る。 ( 送料、手数料の詳細→
)
特徴: 送料は 全国一律498円。代引手数料199円。本体価格の合計 9,000円(税込)以上 で送料無料!
>> あみあみ
で見る。 ( 送料、手数料の詳細→
)
特徴: 送料は 全国一律500円。代引き手数料200円。(クレジット不可)
>>
ヤフーショッピング で見る。(※注)
>> 楽天市場
で見る 。(詳細候補表示) (※注)
(※注 ショッピングモール形式のため、送料手数料は 店舗ごとに様々です。)
(あくまで目安ですが 「送料 400円〜1000円」「代引き 200円〜300円」 送料は、購入額合計によって無料になったりもアリ )
>> 上記、いずれもページ作成段階で確認された事項です。実際に購入される場合、必ずリンク先、注文先で確認して下さい。
■【 リンク先、画像表示について 】
>>限定品、仕様変更、スペシャルバージョンなど、そのモデルにより近い物が代替表示される事があります。
>>取り扱いそのものや、商品が無い場合、対象サイトのトップページが表示される場合があります。