1/400 ホワイトベース 最終決戦仕様
【 ガンダムグッズ 関連データ 】
1/400 ホワイトベース 最終決戦仕様
1/400スケール、ガンダムコレクションワールドに連邦軍艦挺ホワイトベースが再登場!最終決戦をイメージしたカラーリングやマーキングが追加されており、実際に立体化されたボリューム感や迫力は圧倒的。艦首モビルスーツデッキにはガンコレのガンダムなどを格納可能で、メインハッチも設定どおりに再現。デッキ横が開閉するので、MSベッドやカタパルトまわりも十分に楽しめます。主砲、メガ粒子砲×2の格納状態や全開状態が選択再現可能。特にスケール感を大事にした、艦全体に施されたディテールアレンジにも注目。ディスプレイ用クリアパーツ付属。パッケージサイズ:500(幅)×350(高)×315(奥)mm
メーカー希望小売価格13,650円(税込み)
設定上のスケール 1/400スケール
バンダイ 1/400 ガンダムコレクション シリーズ
主な登場作品シリーズ 機動戦士ガンダム
【SCV-70 / LMSD-71 ホワイトベース】
地球連邦軍による0079年1月に始まった一年戦争の初期の大敗を受けて発動されたV作戦の一環として当初の仕様が変更され建造されたペガサス級強襲揚陸艦2番艦。連邦軍宇宙艦としては初めてモビルスーツの搭載能力を持ち、同V作戦、RX計画によって建造されたRX-78 ガンダム、RX-77 ガンキャノン、RX-75 ガンタンクなどの搭載運用を前提とする。主砲の他に2連装メガ粒子砲2基(計4門)を装備するなど、単艦としても高い攻撃力を有するため、MSとあわせた戦闘単位としては宇宙攻撃空母ともいえる破格の能力を備えている。ミノフスキー・クラフト・システムにより大気圏内を浮上航行可能であるほか、単独で大気圏突入・離脱が可能である。両舷にカタパルトを有し、その外観が馬が手足を前後に伸ばした形に似ていたため、ジオン公国軍からは木馬のコードネームで呼ばれていた。
武装:880mm2連装砲×2、2連装メガ粒子砲×2、前部ミサイル発射管×24、後部ミサイル発射管×6、対空機銃座×多数。(時期などによって様々な説、仕様あり)
主な艦長:パオロ・カシアス、ブライト・ノア
発売開始時期2005/8/28
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1/400スケールの塗装済みディスプレイコレクションモデルです。通常サイズのモビルスーツが全高約45oとなって立体化。
一箱200円弱のブラインド箱での販売が基本で、安くてコレクション性が高いシリーズです。ネットでは、カートン買いが主流ですが、ほとんど一回でコンプできるのでOKでしょう。とにかくズラッとモビルスーツが並べたい人に向いています。
このシリーズで見逃せないのが、1/144などスタンダードなスケールでの商品化が難しい大型モビルスーツや戦艦などが、プラスチックキットでリリースされるところ。小スケールならではの細かいディテールや色分けまでもが施され、ガンダムマーカーなどでスミ入れや汚しを軽く入れるだけでかなりリアルに仕上がります。付属する1/400スケールのMSとの対比がさらにイマジネーションの広がりをもたらしてくれます。